8月18日 寒河江川の様子 
ようやく7月末に放流した魚がかかりだしてきました。ポイントは、やはり下の友釣り専用区(チェリーランド裏)。
これまでは、渇水だったため水通しのよい瀬などで釣れておりましたが、昨日の雨で川が新しくなり瀬だけでなく他のポイントも釣れだすようです。ただし、全体量が少ないため拾い釣りの形になると思います。型は18〜24cm。数は10〜20尾です。

8月10日 寒河江川の様子 
渕の上の浅い所では、夕方からかかりだす傾向にあります。
昔から言われている朝「瀬」・昼「トロ」・夕「のぼり」はいきているようです。挑戦してみる価値はあります。

8月7日 寒河江川の様子 
条件的にはベストの状態になっています。数・型共にそこそこの釣果をあげている人もおり、良好です。
上流域は、間沢まで釣れるようになってきました。数は望めませんが型は22cm以上のサイズが釣れています。

8月5日 寒河江川の様子 
7月31日成魚放流した鮎は、8月5日のダイワ鮎マスターズ大会で約1割位釣上げられたようですが、まだ群れをなしています。お盆頃にようやくばらけるようなので楽しい釣りができると思います。
 上流は、いいポイントに入れば20尾前後釣れるようです。

7月31日 寒河江川にあゆ放流(その2) 

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