川の状況です(7月20日) 
寒河江川は、梅雨の時期でもあり、水量が落ち着きません。不思議と濁った時の方が釣れる傾向がありますのでチャレンジして下さい。
サイズは15〜22cmで、数はまちまちです。
梅雨明けが待ち遠しいです。
22日は、大会がありますのでチェリーランド付近は避けた方がいいです。
上流は、上野大橋付近までがポイントとなりそうです。その上流はまだ釣れていません。
下流はポイントを捜せばそこそこ釣れます。
最上川は、週明けからなんとかは入れそうです。

寒河江川の様子(7月16日) 
 台風の影響はさほどなく、水位は高めになっているものの場所を選べばそこそこの釣果をあげている人がいます。サイズは平均で16〜17cm、最大で22cmまで釣れています。釣果は一日20尾前後です。
 寒河江川は、濁っていても釣れる川なのでチャレンジしてみる価値はあります。

寒河江川の様子(7月14日) 
寒河江川は、平水より20a位多く、濃い笹濁りです。これから台風の接近により、雨も心配されますので、おとり屋さんなどで確認してからお出かけ下さい。

◎おとり屋さん
  大沼モータース  0237−87−1419
  木村貞敏     0237−87−1531
  渡辺吉雄     0237−86−4493

寒河江川の様子(7月12日) 
本日の寒河江川は寒河江ダムで放水している為、増水中です。

寒河江川・最上川の様子 
8日の日曜日は、久しぶりに夏の寒河江川の景色になりました。水も平水、釣り人達も戻ってにぎわっていました。釣れるサイズ、数、共にまちまちながら大きい物では22aほどまで釣れ、数は多い人で20尾ほど釣れております!まだ、上流部は釣れず、中流域まで(慈恩寺付近)が狙いめです!!最上川はまだ釣り人の姿はありません。

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