8月21日 川の状況です 
 寒河江川の水量は少ないですが、下流域では型は小さいものの(15cm前後)40〜80尾位釣れているようです。上流域では型は20cm前後で20〜40尾位釣れているようです。
 最上川は青ノロ、アカくされ状態で水温が極端に高いので釣りにならないようです。

8月17日 川の状況です 
 寒河江川は水温も落ち着きましてアカ付きも良くベストの状態で、下流域から上流部まで全域で釣れるようです。下流域では形が不揃いなものの数は出ます。上流部は20cmクラスが多く出ます。場所が良ければ60尾くらい釣った人もおります。
 最上川は見た目は良く見えるものの水温が高くなってきており又青ノロもはってきました。日中はアユが隠れて出てこないかんじです。いわゆる(こがくれ)状態といったところです。それでも、朝まずめや夕まずめ狙いで水どうしの良い所では何匹か出ております。サイズは20cm前後です。ただし水温が高いため引き舟の中でも弱ってしましますので注意が必要です。

8月10日 川の状況です 
 寒河江川は若干渇水ぎみですが、水温は最適です。
濁りなし、上流部は型がよく平均30尾位。下流部は型不揃いなもののポイントによっては20〜30尾。多い人で50尾くらいです。
朝のうちに監視小屋付近に行くと監視員が詰めていると思いますのでよい情報が得られると思います。 
 最上川はようやく釣れだしました。渇水状態で、青のろが張り始めましたが、あかつきはいい。但し、水温高め。サイズ22cm前後です。

8月7日 川の状況です 
 寒河江川は水温も落ち着いてきまして下流域から上流部まで全域で釣れるようになってきました。下流域では、形が不揃いなものの数は出ます。上流部は20cmクラスが多く場所がよければ30尾くらい釣った人もおり、しばらくは楽しめそうです。
 なお、上流域で川から見えない所に車を止める時は充分に気を付けて下さい。車上荒らしの被害が出てます。
 最上川はようやく釣れはじめました。型は例年より小ぶりで18〜22cmクラスまで数はそこそこ釣れそうです。

8月4日 川の状況です。 
 寒河江川は、梅雨明けと同時に水温も落ち着いてきました。下流部から上流部まで全域で釣れるようになってきました。下流域では、形が不揃いなものの数は出ます。上流部は、20cmクラスが多く場荒れしていないため今のところ数も出ます。場所がよければ60尾くらい釣った人もおり、暫くは楽しめそうです!
 なお、チェリーランド付近では日曜日、百人クラスの大会があるため避けたほうがよさそうです。
 最上川は、状況は良くなってきましたが追いはイマイチといったところです。

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